家づくりのこだわり

03 INTERIOR

バランスの良い住まいのために家具・インテリアを標準装備

住まいについて、考える順番を変えてみる

「家の中の快適さを追求すると生活は快適になる」とd houseは考えています。
暮らしをデザインするd houseでは、そんなトータルバランスのとれた住まいを目指すために、家具・インテリアの配置をプランの段階から考えます。
なぜなら、家具の配置が決まることなしに、住宅の間取りを決めることはできないからです。
一人ひとり違うライフスタイルに、規定の間取りはありません。

インテリアと一緒に考える住まいづくりのメリット

希望の帖数やイメージばかりが先行し間取りを決めてしまうと、

  • 理想としていた家具はサイズが入らなかった…
  • せっかくの大型テレビも窓の前に設置するしかない…
  • ダイニングテーブルの中心からペンダントライトがずれてしまう…
  • リビングのコンセントがソファに隠れて使いづらい…

お引渡し後にこんな問題が起きることも。
だからd houseでは、ホームオーナー様一人ひとりのライフタイルに基づき、人のポジションや動線を考慮しレイアウトされた家具・インテリアを、LDKに標準装備する方法で、皆さまの快適な暮らしをデザインしています。(オプションで国内外の有名デザイナーズ家具へのアップグレードも承ります。)

テレビの位置に合わせて窓を両サイドに配置し、トータルバランスのとれた空間をデザインします。
インテリアを中心にプランを考えるから、動線もしっかり確保。
さらに心地よさを生み出す配置にこだわることができます。
これはグループにインテリア会社「mmis」を持つd houseだからできること。
弊社のライフスタイルコンシェルジュが、住まいが一番快適で心地よい場所になるインテリアを、ともにコーディネートさせていただきます。