MODEL HOUSE

等身大のモデルハウス

d houseの本社向かいには、
「毎日がちょっと素敵にときめく家づくり」を体感いただけるモデルハウスがあります。

家族がくつろぐリビングや食卓が一望でき、料理をしながら会話も弾むオープンキッチン。
趣味も愉しめる、大人の隠れ家スペースとしてのタタミROOM【DEN】。
これからのライフスタイルを考え、間取りの変えられるスケルトン・インフィルで作られた、2つ扉の部屋。

私たちが考える、心地よく暮らせる住まいをカタチにしました。

d houseのモデルハウスは、36坪の土地に建坪28坪という、実際の住まいに近い広さ。
広すぎて実生活のイメージがしづらい、なんてこともありません。

広さや豪華さだけではない、住まいづくりで本当に大切な「コト」は何か?
私たちのモデルハウスを体感すれば、自ずと答えが見つかります。

d houseのモデルハウスに是非お越しください。

照明のコト

「ダウンライトってなんだか暗いんだよね」
「照明なんてなんでもいいんじゃない?」
こんな声がよく聞かれます。
そんな方にこそ、私達のモデルハウスで照明の大切さを実感していただきたいと思っています。
壁からの距離、位置もきちんと計算され、陰影にまでこだわった配置のダウンライト。
食卓を彩る、ダイニングテーブル上のペンダントライト。
こだわりの照明は暮らしも明るくします。

「テレビを見る」というコト

テレビの大きさ、配置は私達が最初に決めるべきコトのひとつだと考えます。
テレビ番組を見る、ということだけではなく、モニターとして使用し、思い出の写真やビデオを見たり、ゲームを楽しんだり。リビングはテレビをハブとして、家族がつながるための大切な空間ではないでしょうか?
テレビを配置するために敢えて壁の一面は窓をなくし、テレビからの距離をきちんと考えてソファも配置する。
そうすることで心地よい空間が誕生します。

集まれるというコト

家族が揃って寛げるリビングという空間。しかし、そこに友人数名が加わっても心地よい空間が保てるでしょうか?
友人数名が集まると途端に狭苦しく感じてしまう、それが日本ではあまりホームパーティーなどが開かれない原因のひとつだと思います。
ゆったりとしたソファと座り心地の良い椅子。それらをきちんと計算された配置で置くことによって、たとえそんなに広くないリビングでも、みんなが笑顔で楽しめる空間を作ることは可能です。

狭さを諦めないというコト

d house のモデルハウスは、36 坪の土地に建坪28 坪という、実際の住まいに近い広さ。広すぎて実生活がイメージしづらい、なんてこともありません。
広い庭はありませんが、ウッドデッキもオープンテラスもあります。子どもたちが巣立った後の事を考えて、部屋を作り変えることも視野に入れた家造りも可能です。
狭いからと言って何もあきらめる必要はないのです。