dhouseを知る

 

shoumei1家をつくるとき、間取りばかりに気を取られていませんか。

動線ももちろん大切ですが、実際家を建てた方の中には、
ダイニングテーブルの中央に位置に照明がこなくて暗い食卓になってしまったり、
採光を重要視するばかりに大きな窓をたくさん作ってしまい、TVをおく壁がなかったりと建ててから困った問題に気付く方も少なくありません。

「家を建てたものの、お気に入りの家具が部屋に入らなかった」という方もいました。

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設計の段階で、「この部屋は2m30cmのソファーがすんなり入るように」などと細かな打ち合わせができる建築会社は数少ないのが現状です。
そんな暮らしの“困った”を未然に防ぎ、理想のライフスタイル、暮らしをカタチにするためにはインテリアや家具をプラン段階から考えることが大切です。

ですから私たちはインテリアコーディネートを外注しません。staff2-1000

外部のインテリア会社にコーディネートを頼んでもホームオーナー様の詳細な情報は伝えられないからです。

 

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dhouseのライフスタイルコンシェルジュは、ホームオーナー様一人ひとりのライフスタイルを考え、暮らしをカタチにする住まいのコーディネーターでもあります。

そして、ホームオーナー様とともに、暮らしと住まいについて、じっくりと話し合い、図面づくりの段階からインテリアを同時に考えていきます。


ワクワク・ドキドキを住まいに。

お気に入りの床の建材・色のイメージから全体をコーディネートしたり、もっと趣味を愉しめるような間取りにしたり、ホームオーナー様がペットといる時間を大切にするために空間に工夫を施したり。

「インテリアと考える住まいづくり」によって、ホームオーナー様が家の中でもっとときめいたり、ワクワクできるように私たちは全力をつくします。

こうしてできあがった住まいは、住まいの“ライフスタイルのカタチ”・トータルバランスを整えてからのお引き渡しとなりますので、新しい住まいで、すぐに暮らしを愉しみ始めることができるのです。


体感モデルハウスで“暮らし”を感じてみる

 

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本社向かいにはインテリアから考える住まいづくりを体験できるモデルハウスがあります。
家族が寛ぐリビングや食卓を一望でき、料理や会話も弾むオープンキッチン、趣味も愉しめる大人の隠れ家スペースのタタミROOM(DEN)、将来のライフスタイルを考えて作られた2つ扉がある部屋(スケルトンインフィル)など個々のライフスタイルをカタチにしました。

広さや豪華さだけでない、住まいづくりで本当に大切な「コト」はなにか。
”インテリアから考える住まいづくり”のモデルハウスを体感すれば自ずと答えが見つかります。
36坪の土地に建つ、建坪28坪という実際の住まいに近い広さで、広すぎて実生活のイメージがしづらい、なんてコトもありません。
今年リノベーションされたdhouseのモデルハウスを体感してみてください。


コンセプトカフェで気軽に愉しめる

cafeBecouseBnrまずはどんな所かな?
と思ったら、誰でも気軽にティータイムを愉しめるdhouse本社併設のコンセプトカフェ d style cafeにお立ち寄りください。

-d style cafe-

 

poshagi1500TEL:042-497-9958
ADDRESS:東京都清瀬市元町2-14-27
OPEN 11:00-17:00
水曜日定休
HP:http://dhouse.jp/cafe/
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dhouseに行ってみよう

 

gaikan1000ホームページでは伝えきれない、dhouseのコンセプトブックや、
「dhouseの家」の施工例など、家づくりに役立つ情報をプレゼント致します。
お気軽にご連絡ください。

フリーダイヤル 0800-222-2150
受付時間 8:30~17:30
住所 〒204-0021 東京都清瀬市元町2-14-27

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