Introduction Staff

dhouseのスタッフ達

bucho

murata

住んでみて、魅せられてしまったdhouseの家。

一家一家ごと、ていねいに創り上げている。
床材は一枚一枚、板を引いて厳選していく。家具は毎年ミラノサローネでていねいに勉強し、日本の住まいに合わせてオリジナルで創る。アクセントウォールも暮らしのテイストに合わせてひとつひとつていねいに厳選していく。

いろんな要素が合わさって、愉しい暮らしができあがります。

そしてdhouseのスタッフが大事にしているのは「もっと愉しくなれ」と心をこめてつくること。
dhouseで家を建てた私が、今もdhouseで働いている。

これからも、たくさんの人に暮らしてほしいからdhouseは一生懸命つくります。
住まう人の明日の愉しい暮らしへ繋げていくために。


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uchiyama

住まいで過ごす一時を上質なものに。

朝の目覚めとともにコーヒーを、リビングでくつろぎながらドラマを、素敵な雰囲気で夕食を、ムードのある晩酌を、皆様の毎日のちょっとした愉しみやこだわりをお教えください。

毎日の行動の一つ一つに形を与え、皆様の毎日の生活がより上質なものになって頂きたいです。

住まいで過ごす時間が現実から離れた夢のような時になったらいいとは思いませんか?
その為のお手伝いをさせて頂きたいと思っております。


グループ会社である本橋木材に
1年半勤めていました。

この度dhouseとしてお仕事に携わり、
その経験を生かし、どのようにしたら住みやすいのか、またどのようにしたら愉しい暮らしができるのかこれらは日々の勉強ですが、皆様と一緒に考え提案し、夢を作りあげる、幸せを形にすることが私の勤めであり、目標です。

工事部 菊池